koutyaさんの独り言

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その他

山梨のじいちゃん予言

 
*閲覧注意*
この記事により、不快、不安、混乱を招いてしまう恐れがあります。
これらを了承のうえ、お読みになる方のみこのまま閲覧してください。






まず始めに、約1年間ほど更新をサボっていました。ごめんなさい。
そして約1年ぶりの記事がまさかこのような記事になるとは。



http://2channero.blog.fc2.com/

この方のブログを見たことがありますか?


このブログでは、ブログを書いている方自身の山梨に住んでいるおじいさんが予言していることを、
主に記事として書かれています。
もともとはこのようなブログ形式ではなく、あの2ちゃんねるの掲示板に書き込みをしていたそうです。
そしてこのおじいちゃんは、東日本大震災を始め、いくつかの予言を的中させているそうです。
偶然見つけて先ほどまで黙読していたのですが、見ているうちにだんだん恐怖心を抱いてしまうほど、
このおじいさんの予言はこと細かく、震源地や被災状況まで予言されています。

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-以下転載-


発生する年:2011年
発生する月日:夏場の3ヶ月間(5月末〜9月初)
発生する時間:16:45:02 ±1時間
じいちゃん談:
敏感な者ならその時が近づくと、夕方の3時頃からは大地震の気配が感じられるようになる。
この大地震は比較的狭い区域で大きな災害をもたらすだけだが、日本史上空前の禍(わざわい)となって降り掛かる。

(2)関東大地震予測:被害分布

1)東京湾北側(東京)は震度5〜7○津波、地盤沈下、液状化、地割れ
2)東京湾東側(千葉)は震度5〜6○津波、地盤沈下、液状化
3)東京湾西側(横浜)は震度6〜7○家屋倒壊、火炎旋風、地割れ

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文面以外にも、図で詳しく説明されているのでぜひ一度見てみてはいかがでしょうか。

震源地は横浜ベイブリッジ周辺だそうです。
そしてこの災害でもっとも被害が大きい場所は東神奈川駅周辺だそうです。

http://ameblo.jp/tort-ise/entry-10888515923.html
こちらはブログを書く前のこの方の2ちゃんねるでの過去ログです。
南関東直下型大地震以外にも、九州の大噴火などの予言もされています。


さらに某ゲームでもおなじみ、ジョン・タイターについて書かれているHPにも、
似たような記事がありました。

“首都圏を直撃する大地震が起きる可能性は今年6月から9月にかけてが高い、そしてもっとも注意するべき期間は、6月11日から6月18日の期間である。6月中に発生しなかった場合、7、8月には起きず、9月に発生する可能性が高い。”

http://www5.hp-ez.com/hp/johntitor777/page4/bid-119399

このようなことが書かれていました

この記事は山梨のおじいさんと違ってなにか胡散臭い感じはしますが、もしこれがあたったとしたら、6月11日・・・って明日からですね。。。


話は戻りますが、その「山梨のじいちゃん」はこの大地震のほかに、第三次世界大戦をはじめ、数々の予言をしているそうです。





つまり、僕自身なにを伝えたいかと言うと、日本になんらかの危機が迫っていると言うのは事実だと思います。
この前あった例の国会議事堂の生中継だって見ている限り国がだんだんおかしくなっている気がする。
どこに向かっているのか皆目検討もつかない状態。
そして極めつけはこの「首都を直撃する大地震」。
予言者?馬鹿馬鹿しい。と思う方もいるでしょう。こんなの鵜呑みにしてはいけない。と思う方もいるでしょう。
しかしこれはこの予言者達だけではなく、専門学者の分析結果などでも大きな確率でこれは起こりえる可能性があるとすでに割り出されています。
確実ではないにしろ、今後起こる可能性は“十分にある”ということです。
だから今後いつ起こるかわからない災害に対して充分な備えをしてほしいという気持ちを伝えたいがために、この記事を書きました。
今すぐ安全なところまで先に避難しといたほうがいい!。なんて無茶なことは言いません。できればそれがベストなんでしょうが。そんなことが可能な方なんて極少数の方達だと思いますし。それに今現在、どこどこが絶対安全!なんていえる場所はあるかどうかすらわからない。言い出したらきりが無いです。
最低でもこれだけは備えたほうがいいと思います。

1.持ち出し袋を用意する。(最低でも水、保存食、懐中電灯、電池、衣類、マッチ・ライター)
詳しくはこちらhttp://www.fdma.go.jp/html/life/sack.html

2.自宅周辺と仕事場周辺、あるいは学校周辺のハザードマップをあらかじめ見ておき、災害が起きたときの避難経路をあらかじめあらゆるルートでシュミレーションしておく。
実際に災害が起きた場合、交通機関はまったく機能せず、道路は渋滞。そして、場合によっては津波、火災旋風が起き、刻一刻を争う自体になります。そのため、非難するにはまず車では困難でしょうから自転車や原付など。それらが無ければ徒歩と言う形になってしまいます。そして非難する方角は風上の高い土地。できるだけ遠く、高い場所に逃げること。風下だと火災旋風に巻き込まれる可能性があります。自分の住む地域の避難所を把握することもお忘れなく。
ハザードマップについて詳しくはこちらhttp://disapotal.gsi.go.jp/

3.最後に、家族との集合場所
これが最も重要なことになるかもしれません。非難し終わり、一段落ついたのち、どこで集合するか。
最低でも3つは決めておいたほうがいいと思います。距離感や方角もバラバラで。近いところや少しはなれたところ。そして問題は集合場所に向かう順番。まず1番に向かうとこ、そこが問題なく存在していればそこで待機。もし被災していて存在していなければ次に向かうとこを決める。と言うふうに、順番を決めるといいと思います。でなければ入れ違いになる可能性があるからです。

最低でもこの3つさえ備えていれば被害は最低限に収まるかと思います。





ある意味これらの予言が外れてくれるのを僕は願います。


おわり。







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~ Comment ~

 

俺いま東神奈川なんだけどwwwwwwwwwwwwwwwww

NoTitle 

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

こわいよおおおおおおおおおおお

NoTitle 

>>jehane
ワタタは死なないわ。私が守るもの。

>>maron
備えあれば憂いなし!
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